八重原の家

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House
July 26, 2019

敷地形状と眺望から、建物の一部を45°角度を付けた平面計画とした八重原の家。
視線が斜めに抜けるおかげで、実際の床面積よりも広く感じられる住まいとなりました。
様々なスペースが見渡せるおかげで、家族の気配がどこにいても感じられます。
また、住まいのほぼ中央に設けられたインナーデッキも、この住まいの大きな特徴。
インナーデッキも、この決して大きくない住宅に、ボリューム以上の広がりを感じさせてくれます。

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