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2026/03/15

もんぜん千年祭シンポジウム

もんぜん千年祭のシンポジウムに登壇者のひとりとして参加してきました。
シンポジウムの最初はなぜか善光寺木遣りから始まる面白い構成でしたが、郡司ペギオ幸夫さんの基調スピーチなど、興味深いお話が聞けて良かったです。
もんぜん千年祭を、今のような形で続けていくのは関係者の負担も大きく難しいのだと思います。今、大事なのは強い答え置く事ではなく、弱くてもいいから暮らしに寄りそう文化にできるかどうかなのかなと思います。

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